🚩信用保証協会に偏向している?

今日のブログ2件もそうですが、

「旅芸人ブログは信用保証協会に偏向しているのではないか」

と最近よく言われます。

「コロナ禍で実質的に最大の与信リスクを抱えて、地域経済社会の持続と成長のキャスティングボードを握っている以上、信用保証協会にフォーカスするのは当然じゃないですか。ワタシに言わせれば、メディアの報道がほとんどないことの方がおかしいと思うんですけど」

「“全額保証”のコロナ関連融資で資金繰りは終わった、本業支援で連携だ、コンサルティグだ、といった金融機関の情報以上に大事じゃないですか。」

「本業支援のアドバルーンの下で地域金融機関の現場はガタガタになっており、本来のバンカーとしての根本的な立て直しが急務といった報道なら意味がありますが、いかが」

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コメント

  1. 橋本卓典 より:

    自分事になったところには熱量が高まり、他人事になったところは寒冷地になる。自分事の人は魅力的で、面白い。協力者も現れる。他人事の人には協力者は現れない。