アクセルを踏む社外取締役

週刊金融財政事情の最新号(4/2)、「地銀のガバナンス改革」特集において談話を取り上げてもらいました。

「社外取締役はアクセルを踏み込む役割も重要」という主張です。

1月の日本銀行 金融高度化セミナーのパネルディスカッションで発言した趣旨に沿っています。

社外取締役を教科書通りにとらえている人からは批判が出るかもしれませんが、多種多様で良いと思います。

ダイバーシティが遅々として進まない地域金融機関。役員もイエスマンの揃い踏み。

社外役員ぐらいは多様性がなければ。

ご高覧ください。

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