🚩これぞ労働集約型

金融庁/中小企業庁からのメッセージにもかかわらず、

すでに旅芸人ブログで発信していますが、 30日、中小企業庁は「挑戦する中小企業応援パッケージ」を発表しました。信用保証協会と民間金融...

中小小規模支援の世界において、存在感のない地域金融機関や信用保証協会が多いなかで、現場で気を吐いているのは、

「よろず支援拠点のコーディネーター」と「商工会の指導員」、

の方々。

金融の世界でも、AIに押されっぱなしの労働集約型ビジネスですが、ヒトじゃないとできないことは、まだまだいくらでもあります。

11月の岡山シンポジウムでは、こういう話もしようと思ってます。

そういえば、

労働集約型ビジネスで超多忙の人が、、、↓

コメント

  1. 諏訪信用金庫ビジネスサポート部 奥山真司 より:

    有野さんは4月より長野県よろず支援拠点のコーディネーターとなり、諏訪信用金庫ビジネスサポート部の個別相談会を担当していただいております。

    間近で感じる事は、労働集約型に加え、AIに出来ない事のひとつである「絶えず学び、その場で適応すること」を実践しています。

    当初は通常の相談会でしたが、最近では相談者、支店担当者、支店長に加え、時には保証協会担当者も同席しています。「最短時間」で結果を出しております。

    そして何よりも有野さんの「お人柄」というスパイスが人々を巻き込んでいることに間違いないと感じます。引き続き「お人柄」も含め、間近で学びたいと考えております。

  2. 田舎者の信金マン より:

    有野さんの行動力に敬服いたします。
    やはり、どんな事にも物怖じしない、積極的姿勢が根底にあるのだと。
    大谷翔平で話題になった、中村天風さんの積極(せきごく)的人生。常にお手本とさせていただきます。