記憶力にびっくり、自画自賛ですが

平塚のハカセから写真が届きました。

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1969年3月、高校の時に木曾森林鉄道に乗車した時のものです。

この停車場から中央西線の上松 (あげまつ) まで、興奮して乗ったことは覚えているのですが、さて、この停車場はどこ?

ウーン。。。。

そのときの画像が少しづつ現れてきました。

平仮名で「ふたごもち」の文字。

ARDさんがグーグルの画像検索で調べたら”大当たり”🎯

二子持でした。

つねづね脳梗塞で記憶がやられなくて良かったと思うのですが、それどころか、むしろ進化したのではと思うことがあります。

リハビリをしていても驚かされることが多いのですが、脳の機能はすごい‼️

リハビリ、頑張ります。

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コメント

  1. ARC(短縮しました) より:

    木曽森林は廃止前近くには多くの人が訪れたけど、’60年代に行ったというのはなかなかのものではないの。(自画自賛)

    ボールドウィンもじっくり見せていただいたし、名古屋駅にSLがいたのもこの時だったような。

    それにしても「ふたごもち」にはおそれ入りました。地名に特化した記憶領域でもお持ちなのか。

  2. 旅芸人 より:

    60年代に木曽森林鉄道に行ったというのは自慢してもいいと思うよ。

    数年前に台湾の嘉義から阿里山鉄道に乗った時に、木曽森林鉄道を思い出しましたよ。

    ちょうど夏至の頃だったので、影がなくなったのが強烈的でした。

  3. ARC(短縮しました) より:

    追加も脱線で失礼しますよ

    阿里山、エエなあ。

    アッシが阿里山を知った(’60年代後半?)のはシェイの模型で、その頃はシェイが普通に使われていました。

    模型誌に載った阿里山紀行の記事にはこんなところがあるのかと驚愕したもんです。

    今や、大変な人気観光地のようですね。